今日のみんにゃです

少し静かになった、猫ルームです
のんびり、お昼寝タイムになってます
穏やかな日々を過ごして欲しいと願ってます

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ころんころん しながらあそんどりまぁ~す

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うずらちゃんは どこで落ち着くか思案中

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あいちゃん  誰か何か言うたぁ~・・・・と 首だけだしてます

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大人しいだいちゃん  何事にもひかえめ

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今日のになちゃん・・・テンションマックスです

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ちゃこちゃんも飛んではねて・・・・カロリー消費しました

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すぐに お膝に乗ります かなちゃん

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あぁ~ぁ  ここがいちばんよかぁ~ 足がながかけん出るけど

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だぁだぁだぁ~と走るになちゃん

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負けとられん・・・と 柱登りのさくらちゃん

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なんしょっちゃろ・・・・と 見てる くるみちゃん

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あたちは ここもすきっちゃんね

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チビ達は この ぼろ箱がお気に入りです

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うわぁ~・・・・又 走りよるね・・・になちゃん

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ばたばた走って・・・・少し静かにせな

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ゆいちゃんは下でどたばたしてます

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けっして 妊娠 ではございません  ちょっと?太ってるだけ・・・・・です

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のぉんびり ながめてまぁ~す

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アァ~  走りすぎて疲れたぁ

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ちょっとここで休憩   お手入れもせないかん

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眠たくなりました

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さくらちゃんも休憩部屋で一休み


多頭飼い

40匹近い猫を飼ってある一軒の家
避妊去勢をしない猫もいます
当然子猫が生まれます
オス猫が食い殺します
飼い主は 地域ねこのお世話をしているそうです
保護活動をしてるそうです

(注) 保護活動とは 捨て猫や処分されるかも知れない猫を
    保護して、里親さまに繋げて行く活動の事です

この飼い主は一匹も里親探しはせず、狭い家に拾った猫を集めただけです

皆さん この飼い主をどう思われますか?
是非皆さんのご意見をお聞かせ頂きたいです
子猫が食い殺される事が許せる・・・、ご意見があればお聞かせ下さい

コメント をお待ちしております
行政を動かすのは 皆さんの力です
この件は最後までお知らせ致します


      怒り心頭の にゃんこママ

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いつも

いつも楽しく拝見させてもらってます。最近はどんどん里親さんが決まって、それぞれのご家庭での幸せな様子の写真が掲載され「よかったねー」 「もうこんな甘えてる~」などと、妻と話してます。v-411

最後の多頭飼いの件ですが、こまったもんですね。環境省から「飼育改善指導が必要な例」という書類が県や市に対し発行されているようです。別途メールで送りますが、何かの時の切り札の1つに使えると思いますので、よろしくご検討下さい。v-221

Re: いつも

ありがとうございます どれだけ酷い現状があっても個人では何も出来ないのが現状です
行政も 保護活動をしてる方・・・と思い込み、トラブルを起こしても見て見ぬふり
小太郎も50数匹の多頭飼いから来ました 写真が掲載されてましたが想像を絶する
飼育環境でした あじちゃんも60匹でした 外に居る猫ちゃん達だけが辛い想いを
してる・・・とは限りません 短い命でも幸せに過ごしている子達もいます
狭い家に閉じ込められ、避妊去勢されず 喧嘩や子猫を食い殺し 想像できますか?
この件を聞いて、胸を痛めるのはおかしい事でしょうか?ブログでお知らせするのは
無意味な事でしょうか? 多頭飼いと言う劣悪な環境で犠牲になってる猫達がいる事
これが事実です みなさん眼を背けないでいただけませんか
皆さんの後押しが無ければ、何も解決しない・・・私の力の無さです

                      にゃんこママ

今回の多頭飼いの話は私が自分自身で解決出来ず、にゃんママに話を聞いて頂きなかなか前に踏み出さない私に業を煮やしにゃんママの気持ちを含め書かれた内容です。
一緒に地域猫活動をしていて、お世話にもなったとか、地域猫活動の所では猫に対して一生懸命だとか、私のなかでまだ甘い部分があります。
一番大切なのは猫達が幸せかどうかです。
地域猫活動の所は確かに外で雨や雪、夏の暑さ辛い時もあります。でも、ここの子達は勝手な思い込みかも知れませんが幸せだと思います。何故なら立ち寄られたかたは皆さん頭を撫でてくれ、ご飯をくださったり遊んでくださったり私も夏の間朝夕方夜とご飯をやりに行きました。ここの子達はとても穏やかです。野良なのに。
私も初めはただの無能な餌やりでした。保健所の指導を受け、まだ通過点ではありますが少しづつ何故きちんとした餌やりをしないといけないのか、避妊去勢が何故必要なのか、病気の子達は病院に連れていく。当たり前の事、それを今やりながら地域猫活動を学んでいます。
自分の間違いに気づき、今まで何もしてあげなかった亡くした命に謝り、あの子たちを守れなかったのは私と自分を責めて過ごしてます。
多頭飼いの方のまちがい、猫を幸せにしているという勘違い。忙しいから避妊去勢出来ないという言い訳。きちんとしているというなら今回の妊娠、出産、小さないのちがうしなわれることはなかった。何故多頭飼いが、問題視されるのか?それは一人でできる事には限りがあり、本当に猫を大切な家族と思うならしないだろう行為だから。保護活動とは、自分のできる範囲で出来ることをする。そして命を繋ぐ。野良猫が幸せな猫、家猫が幸せな猫、命のバトン里親さんに繋ぐ。それが保護活動だとにゃんママに言われました。その通りだと思います。
私の弱い心を見透かしたかのようなにゃんママからの叱咤激励。たぶん、まだまだ甘い。
今までよくして頂いたから。もしかしたら、地域猫の場所の猫達が、何かあるかも。まだまだ私には迷いがあります。にゃんママからしっかりしなさい❗と言われそうです。私のこの弱さはなかなか治らないでしょう。
皆様、今回のにゃんママのブログにご意見お願いいたします。私にも、皆様の厳しい意見、お願いいたします。

話を聞くだけで

話を聞くだけで胸が痛みますね。

多頭飼いの部分に対してだけですが、情報提供しときます。

高島市長の名の下に以下の計画書が作成されています。

第2次福岡市動物愛護管理推進計画より抜粋

*適正飼育の推進
 *多頭飼育問題対策
  *具体的施策
 多頭飼育者に対する定期的な訪問及び指導を行います。
 情報に基づき現地調査や指導を行います。
 飼育頭数が増えすぎないようにするための方法や、多頭飼育によって発生する問題について市民に周知します。
 多頭飼育問題の事例から原因を分析し、監視指導へ反映させます。

まあこのように書いてあるのです。個人で出来る事は限界がありますが、行政は仕事としてこのような活動が出来るのですから、もっと進んで自分達から、なんとかしましょうという『やる気』を出してもらいたいものです。。。。市民や獣医師会とも共働するとも書いてあったと思います。。。。あー腹立つv-42

多頭飼育…

いしにゃんさん、コメントありがとうございました

つい こないだ 数ヶ月前の多頭飼育破壊からのレスキューした親子猫達
そしてレスキュー出来なかった猫達の事 まだ皆さんの記憶に
新しいと思います…
現場に足を踏み入れた にゃんママさん『多頭飼育は、虐待と同じだ』と
何度も言われてありました…
勿論、虐待は動物愛護法において犯罪です
ブログを読み 今回も行政の対応の無さに 数ヶ月前と同じく
悔しい気持ちでいっぱいになりました…
立入指導に入って貰えれば、必ず虐待の形跡はあるはず…
病気に怪我や傷痕、また異常に怯えている様子が見られるとか、
過剰なストレスによる問題行動…また、衛生面の問題や狭いところに
入れっぱなしなど、不適切なスペースでの飼養や、飼養環境自体に
問題がある場合は虐待です…

保健福祉事務所(保健所)(衛生係)(自治体の動物管理センター)か
所管の警察署…何れか 対応して貰える手立てがまだあるのでしょうか?

今回の新たな多頭飼育の方の件は、いしにゃんさんと同じ様に
愛情を以って真剣に地域猫のお世話や保護活動をされてある方達までが
同じ括りで 良くない印象や一般世間の人達の理解を下げてしまう事に
繋がるのではないでしょうか?

ここ数ヶ月 少しだけですが 糸島にゃんこさんのお手伝いを
させて頂いて知った事…
にゃんママさん 常時 13、4匹の預かりをする日々のお世話は…
早朝から大人猫達 子猫達 体調に合わせたりと 其々 ご飯の準備
食い気の無い子は数回に分けて やっと朝食が終われば
体調を観て 必要な場合には目薬や塗り薬や 暴れたり嫌がる子を
やっとの事 処置をします…
それから10個程のトイレの掃除にかかり 夜の大運動会で散乱した部屋の
片付けと掃除機かけ…
トイレチップが手足に着いた13、4匹達が走り回った床を雑巾がけ…
ハイターで絞った雑巾は何枚も直ぐ茶色になります…
あっという間にお昼になり、粗相や吐いたりした汚れ物の洗濯の山…
洗濯の合間に写真の撮影やらパソコンの仕事に猫達のおやつ…
夕方からは、これ又 時間のかかる猫達の晩ごはんに お水替えにお薬の投与…
猫達のワクチンや病気等で通院がある日は、この限りではありません…
まだまだイレギュラーの仕事もありますが端折ります…
私が想像するに 毎日、預かり猫達のお世話に14、5時間労働ではと…
猫達への本当の愛情が無ければ出きないです。
糸島にゃんこに一度 足を運ばれた方が リピーターのお客様になり
応援 支援者の方達になり 遠くからでも里親として迎えたいと希望されたり
全て にゃんママさんの猫達に注ぐ愛情や環境作りや信頼からだと思います…

どう考えても、まともに40匹程の猫達のお世話をするのは不可能です…
1匹として里親にも繋げず 更に増える可能性があるとは…
こうして居る間にも、多頭飼育の家で飢えや病気に苦しみ
恐怖に怯えている猫達の事を思うと本当に苦しく辛いです…

長々と綴ってしまいすみません…
いしにゃんさんがコメントで言われた
『一番大切なのは猫達が幸せかどうかです』
心に残りました
きっと いしにゃんさん自身 相当 悩み 自分を責めたり
苦しんであると思います

言葉で言うのは簡単ですが、一人で抱えず皆さんで一歩でも
前進出来る事を考え協力していきましょう…
プロフィール

itoshimanyanko

Author:itoshimanyanko
店長小太郎のプロフィール
2006/4/8大分生まれ。
アビシニアン/ソマリ多頭飼育崩壊の現場より大分のボランティアさんの手で救い出され、福岡のボランティア「博多ねこ」さんの手により猫Cafe MOCAで保護されていました。2011/4/5糸島に里子としてきました。


【お問い合わせ】
電話:092-327-2220
携帯:080-1712-5790
itosimanyanko@gmail.com

【営業日】
水・土・日曜・祝日

【営業時間】
12:00~19:00

【料金】
60分 ワンドリンク ¥1,000
90分 ワンドリンク ¥1,400
120分 ワンドリンク ¥1,700
※ドリンクの追加は ¥100

【糸島にゃんこ募金】
郵貯番号:01780-4-163979
猫のたまり場糸島にゃんこ

保護猫達の募金を宜しくお願い致します。

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【所在地】
福岡県糸島市志摩野北2286-1
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